校歌 
作詞 篠崎充男
作曲 小川美智子

1 和霊(われい)の森の 緑濃く
   オレンジ育む 段畑(だんばた)さやか
   人の光となるために
   自(みずから)ら学ぶ 深き英知を
   人の護(まも)りとなるために
   自ら学ぶ 看護(みとり)の道を
   輝け輝け わが学(まな)び舎(や)

2 鬼城(きじょう)の山脈(やまなみ) 雲白く
   パール育(はぐく)む 筏(いかだ)の海に
   人の光となるために
   自ら磨(みが)く 正しき技術(わざ)を
   人の護(まも)りとなるために
   自ら磨く 看護(みとり)の道を
   輝け輝け わが学び舎

3 城の天守(てんしゅ)の 空青く
   人々育(はぐく)む 歴史は永遠(とわ)に
   人の光となるために
   自ら覚(かく)す 尊(とおと)き生命(いのち)
   人の護りとなるために
   自ら覚す 看護の道を
   輝け輝け わが学び舎

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